窓からみえた虹

昨日、会社の窓から虹が見えました。
とても大きな虹でしたよ。
< 証拠写真 ↓ >
image

この写真では大した感動は生まれないかもしれませんが、
なかなか立派な虹でございました。

「虹が出てる」
というも~烈さんのひとことに、
マッシュネット社員は全員窓際に集合。
みんなで空を見上げる様子は、
外から見たらちょっと異様な風景だったかもしれません^^;

記事作成者:新米

この記事のURL:http://www.mash-net.co.jp/diary/library/316

  • Comments&Trackbacks: 1

ページ最上部に戻る

初セグウェイ (環境総合展2008にて)

  • Posted by:デヴデザイナー
  • 2008年06月23日 17:17
  • 未分類

北海道洞爺湖サミット記念 環境総合展2008が、6/19〜21に札幌ドームで開催されました。
初日にGPN北海道ブースのお手伝いに行ってきました。
小雨と強風の中スタンプラリーがんばってくれたみなさんありがとうございました。

さてお手伝いの合間に、セグウェイの初体験。
動かし方の説明を受け、ヘルメットをかぶり怖々挑戦してきました。
写真は大分慣れた終わりころ。ひろ〜い工場かオフィスの移動で使いたい感じです。
初セグウェイ

北海道洞爺湖サミット記念 環境総合展2008

http://www.do-summit.jp/kankyouten2008/

記事作成者:デヴデザイナー

この記事のURL:http://www.mash-net.co.jp/diary/library/315

  • Comments&Trackbacks: 1

ページ最上部に戻る

雨の日も明るく楽しい、笑劇一座

  • Posted by:新米
  • 2008年06月20日 16:31
  • お笑い

最近パッとしない天気の日が多いですね。
私が外出する日は必ず雨が降ります…
先日、教文13丁目笑劇一座のお稽古を見に行った日も雨でした。
旅行とか、キャンプとか、どこか出かける予定のある日の当日は
8割くらい雨に降られます、何なんでしょう。

そんな雨でちょっと憂鬱な気分も、
笑劇一座のお稽古を見学し、笑ったらスッキリ明るくなれました^^

前回は夜の部を見学させていただきましたが、
今回はお昼の部を見学してきました。
参加者数は20名程度と、夜に比べてやや少なめですが
個性豊かな方が多く、とても活気があり楽しかったです。
笑劇一座20080619

今回も講師を担当する砂川先生は、
教文HP内でコラムを掲載していらっしゃいます。
読んでて思わずプッと笑っちゃう内容。
砂川先生のコラムはこちらから。

第3回目となった6/19のお稽古では、
3~6人程のチームに分かれてショートコントを行いました。
吹雪の中、泥棒に入る、などの状況設定でコントを行うのですが、
コントを行う前の2、3分チームで話し合い、
どんなコントにするか考えます。
ほぼ即興劇といった感じです。

↓みなさん真剣に打ち合わせ中
笑劇一座20080619_2

それにしてもあの短時間の中で、よくここまで考え付くなぁ~…と、
頭の回転が遅い私は感心しきりでした。

そしてそして、今回のお稽古の最後のほうでは、
参加者さんのコメントが面白かろうが、面白くなかろうが
とにかくみんな、大笑いをしよう!
ということでお稽古は大爆笑のなか幕を閉じました。

みなさん、急に笑えって言われても、
本気で楽しそうに、大声出して笑うことって
なかなか難しいことかな?と思いますがいかがでしょう。
私は箸を転がしても笑える時期がありましたが…。

今回、何枚か写真を撮らせていただいただきまして、
その写真を会社に戻ってから確認していたのですが
参加されているみなさんの笑顔の写真を見て、
私も明るく楽しい気持ちになり、
自然と笑顔(ニヤケ顔?)になってしまいました。
笑うと気分も楽しくなります、お笑いパワーですね。
次回も参加者の皆さんといっしょに、たくさん笑って来たいと思います!

記事作成者:新米

この記事のURL:http://www.mash-net.co.jp/diary/library/311

  • Comments&Trackbacks: 0

ページ最上部に戻る

教文13丁目笑劇一座

  • Posted by:新米
  • 2008年06月19日 18:26
  • お笑い

みなさんはじめまして、新米と申します。
本日から私も、このマッシュネット日記の記者として
参加させていただきますので、どうぞよろしくお願いいたします。

さてさて、本日は札幌市教育文化会館で今月6/5から開催されている
『教文13丁目笑劇一座(しょうげきいちざ)』
についてお話しさせていただこうと思います。

『教文13丁目笑劇一座』では、笑いで元気になりたい人
プロ芸人を目指している人が集まって、喜劇とは何か?
医学的にみた健康と笑いの関係などなど…とにかく笑いについて学んでいきます。

今回は笑劇一座の、記念すべき第一回目のお稽古を見学させていただきました!ので
その様子をチラリと紹介したいと思います。

笑劇一座のお稽古は、お昼の部と夜の部の1日2回開催されていて、
私が見学させていただいたのは、夜の部のお稽古でした。
その日の講師は放送作家の 砂川 一茂先生で、受講生のみなさんは40名ほど集まっていました。
お昼の部は20名ほどいらっしゃるそうで、後に聞いた話によると、
合計58名の方々が参加していらっしゃるのだそうです。すごい、結構な数!

夜の部では年齢層も幅広く、若い学生さんから、お孫さんがいらっしゃるという方まで
実にたくさんの方・個性が集まっているという印象でした。

笑劇一座20080605

初日ではまず、自己紹介を兼ねたショートコントが行われました。
お店の店員または店長さんと、そのお店の面接を受けに来た人、という設定でコントを行っていきます。
台本などは存在せず、みなさんアドリブで演じていらっしゃいましたが
すっかり笑わされてしまいました。

ショートコントが終わると、参加者ひとりひとりにニックネームをつけていきます。
ニックネーム自体は、本人が3つまで呼ばれたいニックネームの候補を挙げ、どのニックネームがその人にぴったり・しっくり来るかを参加者全員の多数決により決定します。

中には呼ばれたかったニックネームとは、全く違うニックネームに決まってしまい落ち込んでいる人もちらほら…?
初日ということもあり、最初は緊張している様子の方も多かったのですが
2時間の稽古が終わる頃にはすっかり打ち解けて、笑いあっている姿も見られました。

笑劇一座に参加しようとする理由は、「腹の底から笑いたい」「人を笑わせて、楽しい気持ちにさせたい」「人前に出るのが苦手なので、この場を借りて慣れていきたい」…と、みなさんそれぞれ違うようですが、
頑張っていこう・自分を変えるきっかけにしようとする前向きな姿勢や
意思をしっかりと持っていらっしゃるところは、共通した部分なのかなと感じました。

これからお稽古を重ねるにつれ、チームワークも高まるでしょうし、
それぞれの個性もどんどん引き出されていくことでしょう…今後のお稽古が楽しみです。

それではまた次に、見学させていただいた際には報告いたしますのでお楽しみに~。

記事作成者:新米

この記事のURL:http://www.mash-net.co.jp/diary/library/310

  • Comments&Trackbacks: 0

ページ最上部に戻る